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チュニジア(2020.1)

タクシー乗車に苦労するチュニス・カルタゴ空港【チュニジア旅行記 #7】

さて、地中海上空3時間のフライトを終え、チュニジアが近づきました。今日は、空港到着後、そのままタクシーでチュニスの北へ20kmほどのシディ・ブ・サイドという町へ行って泊まる予定です。シディ・ブ・サイド...
チュニジア(2020.1)

ターキッシュエアラインズ イスタンブール ⇒ チュニス 地中海を横切るフライト【チュニジア旅行記 #6】

さて、旅の前座、乗り継ぎを利用したイスタンブール弾丸観光を終えて、これから本題のチュニジアに向かいます。まずは、空路チュニスへ。ラウンジで、まったりしている間に、イスタンブールの氷雨で凍え切った身体が...
チュニジア(2020.1)

イスタンブール新空港 プライオリティパス利用可能ラウンジで身体を癒すひととき【チュニジア旅行記 #5】

ガラタ塔から下りた私は、イスタンブールの新市街を、エアポートバスの乗り場「タクシム」に向かってタラタラ歩きます。現在10時。2時間半で、イスタンブール旧市街のスルタンアフメット広場、ブルーモスクの見学...
チュニジア(2020.1)

冬のイスタンブールの街&ガラタ塔から見下ろすガラタ橋【チュニジア旅行記 #4】

ブルーモスクの見学を終えて、次はガラタ塔に向かいます。イスタンブールには、シンボルともいえる建物がいくつもあるんですが、ガラタ塔もその一つ。イスタンブールの新市街に立つ「ガラタ塔」は、高さが66.9m...
チュニジア(2020.1)

イスタンブールの夜明け ブルーモスク&アヤソフィア【チュニジア旅行記 #3】

チュニジア旅行記なのに、イスタンブール・トランジットを利用した弾丸観光がメインになってるような気がしないでもないですが(笑)、それは無理もありません。古代から文明の交差点になってきたイスタンブール。素...
チュニジア(2020.1)

イスタンブール・トランジット8時間の弾丸観光開始【チュニジア旅行記 #2】

さて、思惑通りにトルコに入国。現在の時刻は午前5時半。チュニス行きのフライトのボーディングが13:25。差し引き8時間の乗継時間があります。外はまだ真っ暗。そして土砂降り。なんだかすごいコンディション...
チュニジア(2020.1)

成田 ⇒ イスタンブール新空港 ターキッシュエアラインズで旅立ち【チュニジア旅行記 #1】

さて、年の瀬12月30日の夜、成田空港第一ターミナルにやって来ました。これから、遠く10,400km離れたチュニジアへ向かいます。今年は、これで9回目の弾丸一人旅。それでも旅立ちの高揚感は、まったく変...
チュニジア(2020.1)

年末年始 チュニジアへの一人旅 出発まで

さて、生涯3度目となるアフリカ大陸上陸となる旅、チュニジアです。そして、生涯3度目となる、外国で過ごす正月です。年末年始の一人旅にチュニジアを選んだ理由現役サラリーマンにとって、年末年始は、年に数回と...
読書

【書評】ゼロから学べるブログ運営 × 集客 × マネタイズ人気ブロガー養成講座 by菅家伸

さて、先日の『立花Be・ブログ・ブランディング塾(レベル2)』に出席してきた私は、さっそく宿題をいただきました。でも、ちょうど、ブログ運営の基礎を学ぶための「いい本」ないかな、とさがしていたところだっ...
徒然な日々

【セミナー参加】立花Be・ブログ・ブランディング塾(レベル2)に出席してきました

2016年6月に、旅行記ブログを立ち上げて3年半。その間、馬車馬のように弾丸旅行に出かけては、ブログを綴るという生活。それが、なんだか、とてつもなく楽しい日常。好きな旅のことを、記録していくこと、書い...
徒然な日々

運転免許の更新で視力検査に不合格しかけた日

某日、あるイベントのせいで、その日は朝から憂鬱だった。イベントとは、運転免許の更新。以下、憂鬱な理由。 これほど、本来自分とは無関係な様々な人種が一同に集まるイベントはない。 下手すると、前科者やヤク...
趣味

世界最軽量級ノートPC 【dynabook GZ63/JL】を買いました

Webへのアクセス手段が、普段はスマホとiPad。自宅でのブログ作成はデスクトップPCという私が、ノート型パソコンを購入しましたのでレビューします。iPadもWebサイト閲覧には非常に便利なのですが、...
マイレージ

マイラーに逆風? 政府が進めるキャッシュレス政策がマイレージに与える影響とは

マイラーの皆さん。政府が推し進めるキャッシュレス戦略がマイラーにとって逆風である事実に気づかれてますか?
レバノン&カタール(2019.11)

レバノン・カタール 3泊6日弾丸一人旅の費用・治安などのまとめ

レバノンと聞くと、どうしても、危険な国というイメージがつきまといがち。実際に、1975年から15年にわたって繰り広げられた内戦をはじめ、21世紀に入ってからでもイスラエルの侵攻を受けたり、近年では20...
レバノン&カタール(2019.11)

ベイルート ⇒ ドーハ ⇒ 羽田 ユーラシア大陸横断帰国フライト【レバノン旅行記 #22】

ベイルート ラフィク・ハリーリ空港での、空白の6時間が過ぎて、ゲートへ。これから、9,000km離れた日本に帰ります。羽田到着は、22:30。そして翌朝から仕事。けっこうハードだ!(^^)!ベイルート...
レバノン&カタール(2019.11)

ベイルート ラフィク・ハリーリ空港&ラウンジでのひととき【レバノン旅行記 #21】

これで、今回の旅の全行程を終了。運転手に空港に送ってもらいます。おっかなびっくりで入国したレバノンだったけど、3日間楽しいことばかりでした。デモの影響も受けなかったし、本当に旅の神様に感謝です。レバノ...
レバノン&カタール(2019.11)

ベイルート郊外 博物館のようなベイト・エッディーン宮殿【レバノン旅行記 #20】

いよいよ、この旅で最後の訪問地「ベイト・エッディーン」。アラブやイタリアから、著名な建築家が招かれて建てられた、アラブとイタリアのバロック建築が融合した宮殿です。谷を越えて「ベイト・エッディーン」へダ...
レバノン&カタール(2019.11)

ベイルートからダイル・エル・カマルへドライブ【レバノン旅行記 #19】

レバノンの旅も最後。これから、タクシーをチャーターして、ベイルートの南方の観光地を回ろうと考えています。空港もベイルートの南側にあるので、荷物を持ってチャーターして、帰りは空港でドロップオフしてもらう...
レバノン&カタール(2019.11)

【レバノン旅行記 #18】ベイルートの「鳩の岩」&ファラフェルのランチ

レバノンの旅、最後の朝。快適な目覚めです。帰国フライトは、本日深夜の0:45。そして、同日深夜に羽田に着いてくれるんですから、カタール航空やターキッシュエアラインズは、本当に時間のない現役世代弾丸旅行...
レバノン&カタール(2019.11)

【レバノン旅行記 #17】ベイルートのコルニーシュ&地中海に沈む太陽

物々しくて、ちょっぴり緊張した、ベイルートの旧市街を抜け、地中海沿岸に出ました。ここから、ホテルまで、3キロくらいはあるでしょうが、コルニーシュと呼ばれる海岸通りを歩いて帰ることにします。ぜひ、ベイル...