ラオス(2019.1)

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ラオス弾丸一人旅 3泊5日の旅のまとめ

アジアの神秘な国ラオス。かつては、バックパッカーが長逗留するような国(今でもそうかもしれません)だったようですが、そんなラオスをたった3泊5日でブーメランのように行って帰って来ました。 ラオスといえば、なんとなくベールに包まれた国というイ...
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【ラオス】4日目 ルアンパバーン ⇒ バンコクのラウンジで休憩 ⇒ 羽田空港へ

帰国の日。 フライトは7:40ですが、一応5時には起床。 5時半に、呼んでもらったトゥクトゥクで空港に向かいます。 まだ夜も明けやらぬ街道沿いでは、托鉢中の僧侶の姿が。 今日のスケジュールは、この空港からバンコク経由で帰...
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【ラオス】3日目(その4) 絶景のメコン川落陽

さて、ホテルに戻り、一休みすると、日差しが照りつけていました。 太陽が出れば出たで、たぶん暑くなるんでしょうが、夕陽も見れるかもしれません。 ルアンパバーンでの滞在は、あと半日。さあ、出かけましょう。
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【ラオス】3日目(その3) 絶壁のパークウー洞窟

さて、パークウー洞窟までは、もうすぐです。 再び、コーヒー牛乳のような、メコン川を北上します。
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【ラオス】3日目(その2) 楽しいメコン川遊覧

カフェで、サンドイッチとコーヒーのモーニング。 そして、ホテルに戻ると、もうツアーの迎え運転手が来ていました。 これから向うのは、メコン川を、ここから25キロほどさかのぼった絶壁にある、パークウー洞窟。 ルアンパバーン郊外...
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【ラオス】3日目(その1) 托鉢の風景

実は、私は、ルアンパバーンに来るまで、托鉢とはなんであるのか知らない、無知人間でした。 托鉢とは、仏教の世界で、僧侶が信者から、必要最低限の食べ物などを乞う行為、だそうです。 つまり、住民が、僧侶に対して、食べ物や生活物資をあげ...
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【ラオス】2日目(その4) 夜のルアンパバーン

さて、ベッドに寝っ転がって、プチ休憩。 ルアンパバーンの夕暮れの風景を見るために、また出かけます。 開放的なロビーでくつろいでたら、バスのチケット表が目に入りました。 すごいね。中国の昆明やベトナムのハノイ行きのバスがあるんだ...
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【ラオス】2日目(その3) のどかなルアンパバーンの午後

ほろ酔いで町を歩けるなんて、仏教とは寛大な宗教だと思います。 もちろん、失礼があってはなりませんが、軽くアルコールが回ったいい気分で、古い町並みを散策するのは、旅の醍醐味でもあります。 さて、シーサワンウォン通りから、次はどこに...
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【ラオス】2日目(その2) プーシーから見下ろすルアンパバーンの町

さて、腹ごしらえしたところで、シーサワンウォン通りを歩きます。 ここは、まさに、ルアンパバーンの目抜き通り。 気温は24度。暑くもなく、寒くもなく。
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【ラオス】2日目(その1) 世界遺産の町 ルアンパバーンへ

今日は、今回の弾丸紀行の楽しみ、ルアンパバーンへ向かいます。 フライトは9:10。 7時にタクシーを予約し、フロントに降りると、朝食が7時半からなので、パンとマンゴウをいただきました。 親切なホテル。フロントの兄さんもナイスガ...
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【ラオス】1日目(その3) 夕暮れのパトゥーサイ&光り輝くタート・ルアン

さて、ハイネケンで気分よくなったところで、また出かけます。 とにかく、ビエンチャンは、今日しかないんです。休憩している場合ではありません(笑) とはいっても、あと数時間しかビエンチャン観光の時間はなく、パトゥーサイとタート・ルア...
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【ラオス】1日目(その2) ビエンチャンの古寺めぐり

ラオスは、長らくフランスの植民地下におかれてきた国である。 そして、現在、いまだ一党独裁政治の社会主義国である。 私の中では、アジアの中でも、ミャンマーなどとともに、ベールに包まれた秘密の国という印象が強い。 紀行作家の蔵...
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【ラオス】1日目(その1) ラオス弾丸旅行 ラオスの首都ビエンチャンへ

カナリア諸島から帰って、1週間、またまた出かけます。今度はラオス。 私は、三連休があったら、有給休暇を1日くっつけて旅に出ます。日本にはいません(^^)v 4日間あれば、移動を夜間にできるアジアであれば、ほぼ丸3日、現地にいられ...
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