アゼルバイジャン(2017.11)

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アゼルバイジャン 2泊5日弾丸一人旅のまとめ

第二のドバイとうわさされるカスピ海沿岸のバクー。 バクーはペルシャ語で「風の吹く町」。 そんなコーカサスの国の一つアゼルバイジャンを、それこそ風のように弾丸...
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【アゼルバイジャン】3日目(その3) さようならアゼルバイジャン カタール航空で帰国

さて、バクー新市街を歩くといっても、そんなに時間はありません。 5月28日広場前の大きなデパートの中を歩いて、アゼルバイジャン人の休日の素顔でも眺めるとします...
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【アゼルバイジャン】3日目(その2) ヤナルダグの永遠の炎

旧市街の世界遺産を見学しているうちに、午後になりました。 今夜のフライトは23:15。 十分に時間はあり、もう1箇所くらい、回れそうです。 ここアゼル...
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【アゼルバイジャン】3日目(その1) バクー旧市街の2つの世界遺産

さて、アゼルバイジャン最終日。今夜の飛行機で、日本へ帰国です。 正直、カタールに寄れず、さらにコーカサスを旅していて、アゼルバイジャン1国だけで帰るのは心...
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【アゼルバイジャン】2日目(その4) バクー 夕暮れの風景

雲行きが怪しい。明日は一雨来るかな・・ 実は、天気予報では、この3日間、バクーはずっと雨でした。 バクー 夕暮れのバスの車窓から さっき、バスを降りた...
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【アゼルバイジャン】2日目(その3) 拝火教寺院 アテシュギャーフ

アゼルバイジャンに来てから、初めての地下鉄メトロに乗って、拝火教寺院を目指します。 駅の入り口には、爆発物探知機、それに数人の警官もいて、物々しい雰囲気。...
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【アゼルバイジャン】2日目(その2) 昼下がりのバクー旧市街

風もなく、時が止まったかのようなゴブスタンの大地。 でも、実際には時は動いていて、現在11時。 午後も、バクー郊外を歩いてみたいので、そろそろバクーに戻...
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【アゼルバイジャン】2日目(その1) バクー郊外 ゴブスタン遺跡へ

冬のアゼルバイジャンは、日の出は遅く、日没は早い。 けっこう、これは、時間の足りない旅人にはツライ。 バクー旧市街の遅い日の出 昨日も夕方5時過ぎには...
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【アゼルバイジャン】1日目(その5) ライトアップされたフレイムタワー

もう一度、カスピ海を見下ろす展望台へ。 夕暮れのバクー旧市街とカスピ海 おお、すごい・・・ 刻々と、色が変わっていく様は、まさに芸術です。 ...
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【アゼルバイジャン】1日目(その4) 殉教者の小道から見上げる「火焔タワー」

城壁の外に出ると、すぐメトロの駅がありました。 ホテルから歩いても、10分かからないでしょう。 明日からの、遠征には、これを拠点にすることにします。 ...
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【アゼルバイジャン】1日目(その3) 旧市街の市街地サーキット

毎年、開催されるF1グランプリ。 だいたい年間20戦前後、各国を転戦しますが、この開催国に選ばれるのは大変なことです。 それに開催国になっても、集客がふ...
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【アゼルバイジャン】1日目(その2) アゼルバイジャン入国 ~ 城塞都市のホテルへ

いよいよ、21カ国目の訪問国となるアゼルバイジャンの一人歩き。 「~歩き方」を持たずに海外渡航するのも初めての体験。 もちろん、「ロシア版」を買えば...
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【アゼルバイジャン】1日目(その1) カタール航空でバクーへ ハマド国際空港のテディベアに再会!

さて、ギリギリまでゴタゴタしましたが、スケジュールが固まってしまえば、アタマの中もスッキリします。 出国が成田空港に変更となったので、若干早めに職場を退社...
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【アゼルバイジャンへの旅】 出発まで

今回の弾丸旅行ターゲット。アゼルバイジャン。 家族も同僚も、「それ、どこ?」という反応。 普通の人にとっては、このコーカサス地方というのは、なじみが薄い...
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