2019-04

徒然な日々

2019年5月 日本は10連休 中国は4連休

2019年のゴールデンウイークは、10連休ですね。 ていうか、この話題、2017年の年末くらいからうわさされていたし、こんなもの早急に決定させれば、印刷屋さんやシステム屋さんなどはラクになるし、先々に10連休が控えているとなれば、そもそも...
海外情勢・雑感

台湾・花蓮の震度7の地震に被害が少ないことを祈ります

台湾の清水断崖を知ってますか? 台湾・東岸にある太魯閣国家公園近くの断崖です。 標高2,407mの清水山からわずか4kmで海に通じる、正真正銘の断崖。 平均勾配601パーミル(1000m進むと601m上がる)、角度にすると約31度とい...
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】4日目(その4) さようならサラエボの街 ~ イスタンブール経由の帰国

さすがに、ワイン3杯の昼酒は効きました(笑) ほんと、いい気分で、のどかな、バシチャルシアをあてもなく歩きます。 賑わいをみせるバシチャルシア 土曜日の午後のバシチャルシア。本当に賑わっています。 今夜のフライトは20:...
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】4日目(その3) スナイパー通り ~ 昼下がりのバシチャルシア

さて、チェックアウトして、荷物を預けて、再びサラエボの街を散策です。 とりあえず、さっきキオスクで手に入れたチケットで、トラムに乗ってみようと思います。
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】4日目(その2) ミリャツカ川から眺めるバシチャルシア

ミリャツカ川は、サラエボの街を潤す、サラエボ市民に愛され続けている川です。 このサラエボの街を南北に分けている川には、いくつも橋が架かっていますが、これは、サラエボの中心部から見て、もっともバシチャルシア寄りの橋です。 旧市街であるバシ...
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】4日目(その1) 朝のサラエボ 

夜明けとともに、ベッドから起き出し、カーテンを開けて、バシチャルシアのほうを眺めます。 眼下のストリートがフェルハディヤ通り。昨夜歩いた通りです。 今日も天気はよさそうですね。 サラエボの標高は554m。そして、まわりは山々に囲まれて...
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】3日目(その3) モスタル ⇒ 夜のサラエボ

歩き疲れて、アップルシナモンティーで一息。 モスタルの町、楽しいところでした。 薄暮に霞む旧市街も見たかったけど、その時間を待っていたら、サラエボに戻るバスに乗り遅れてしまいます。
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】3日目(その2) スターリ・モストの見える風景

モスタルとは、ボスニア語で、「橋の守り人」。 そして、世界遺産にもなっている、ネレトヴァ川の両岸を結ぶ橋がスターリ・モストです。 実はこの橋、1993年のボスニア紛争により、破壊されました。 その後、紛争がおさまり、ユネスコ協力を得て、...
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】3日目(その2) 古きよきモスタルの町並み

さて、今回の弾丸旅行では、かなり期待度の高いモスタルです。 キリスト教文化とイスラム文化が融合した美しき古都であると同時に、ボスニア紛争では壊滅的なダメージを受けた町。 果たして、どんな町並みであるのか、今回の旅のハイライトかも...
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】3日目(その1) サラエボからバスでモスタルへ

今日からはボスニア・ヘルツェゴビナの旅。 タイトルが3日目となっていますが、私の旅は、基本的に行ったらすぐ帰ってくる弾丸旅行。 日数は、1回の旅ごとに考えていますので、セルビアの2日間と通算して、今回の旅としては3日目ということ...
セルビア(2019.3)

【セルビア】2日目(その3) 国境を越えてボスニア・ヘルツェゴビナへ

時計塔を目指して、出口に向かいます。さあ、時間がなくなってきた。
セルビア(2019.3)

【セルビア】2日目(その2) 気ままなベオグラードの街歩き 

さて、ベオグラード街歩きの再開。 政府庁舎すぐ横の、聖マルコ教会に立ち寄ります。
セルビア(2019.3)

【セルビア】2日目(その1) ベオグラード 早朝の風景

さて、早起きして、格式高いホテル・モスクワでの朝食です。 ルームナンバーを告げると、「ソーリー ノーリザベーション・・」 あれ、そうだっけ。 じゃ、別に払えばいい? 「ウエルカム」。 旅に出ると、お腹がすくもの。 今日も...
セルビア(2019.3)

【セルビア】1日目(その3) 気ままなノヴィ・サドの町歩き

旧市街に入ると、にわかに雰囲気がよくなります。 ベオグラードから近い郊外の町、という理由だけで訪れたノヴィ・サドですが、ちょっと調べれば、ノヴィ・サドは歴史ある美しい古都、と表現されていたりします。 気の向くままに、歴史的建築物を眺めて...
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