ラオス(2019.1)

ルアンパバーン&メコン川クルーズ ~ バーンサーンハイへ立寄り【ラオス旅行記 #14】

カフェで、サンドイッチとコーヒーのモーニング。そして、ホテルに戻ると、もうツアーの迎え運転手が来ていました。これから向うのは、メコン川を、ここから25キロほどさ...
ラオス(2019.1)

未明のルアンパバーン 托鉢の風景【ラオス旅行記 #13】

実は、私は、ルアンパバーンに来るまで、托鉢とはなんであるのか知らない、無知人間でした。托鉢とは、仏教の世界で、僧侶が信者から、必要最低限の食べ物などを乞う行為、...
ラオス(2019.1)

夜のルアンパバーン街歩き【ラオス旅行記 #12】

さて、ベッドに寝っ転がって、プチ休憩。ルアンパバーンの夕暮れの風景を見るために、そして、夜のルアンパバーンの賑わいを見るために、また出かけます。開放的なロビーで...
ラオス(2019.1)

ルアンパバーン街歩き 美しきワット・シェントーン【ラオス旅行記 #11】

見事なメコン川とナムカーン川の合流でした。この2つの川の合流地点に、ルアンパバーンのシンボルともいえるワット・シェントーンがあります。ここは、裏口かもしれません...
ラオス(2019.1)

ルアンパバーン メコン川とナムカーン川の色の合流【ラオス旅行記 #10】

ほろ酔いで町を歩けるなんて、仏教とは寛大な宗教だと思います。もちろん、失礼があってはなりませんが、軽くアルコールが回ったいい気分で、古い町並みを散策するのは、旅...
ラオス(2019.1)

ルアンパバーン プーシーから眺めるメコン川【ラオス旅行記 #9】

ワット・マイの散策。何気なくカメラを構えると、丘のてっぺんに、黄金の塔が。あれがプーシーですね。プーシー 328段の階段では、あの丘に登ることにします。この先に...
ラオス(2019.1)

【ラオス旅行記 #8】ルアンパバーン到着 ワット・マイの散策

さて、ビエンチャンから、バスなら10時間かかるところを、飛行機で50分でルアンパバーンにやってきました。まずは、タクシーで、今夜のホテルに向かいます。ここでもビ...
ラオス(2019.1)

ビエンチャンからルアンパバーンへ ラオス国営航空プロペラ機の旅【ラオス旅行記 #7】

今日は、今回の弾丸紀行の楽しみ、ルアンパバーンへ向かいます。フライトは9:10。7時にタクシーを予約し、フロントに降りると、朝食が7時半からなので、パンとマンゴ...
ラオス(2019.1)

ビエンチャン観光 徒歩で行くパトゥーサイ&タートルアン【ラオス旅行記 #6】

パトゥーサイに向かってひたすら歩きます。見知らぬ町を歩くのは、本当に楽しい。夕暮れのラーン・サーン通り夕方になって、喧騒が増したような気がするメインロード。バイ...
ラオス(2019.1)

【ラオス旅行記 #5】ビエンチャンのホテルにチェックイン&メコン川沿いの散歩

ナンプ広場まで戻ってきました。ホテルはすぐです。本日は、ホテルにチェックインして、少々休憩した後、メコン川沿いでも散歩したあと、パトゥーサイとタート・ルアンを訪...
ラオス(2019.1)

ビエンチャン観光 ワット・ホーパケオ&ワット・シーサケート ビエンチャンの2つの古寺【ラオス旅行記 #4】

ラオスは、長らくフランスの植民地下におかれてきた国である。そして、現在、いまだ一党独裁政治の社会主義国である。私の中では、アジアの中でも、ミャンマーなどとともに...
ラオス(2019.1)

【ラオス旅行記 #3】ビエンチャン到着 ナンプ広場でランチ

いよいよ、ラオス入国です。長らく鎖国体制を敷いてきた国に入国するのは、ちょっと緊張しますね。ところで、ラオスは、観光で15日以内の滞在ならビザ不要と聞いています...
ラオス(2019.1)

スワンナプーム国際空港MIRACLE LOUNGE&バンコクエアウェイズでビエンチャンへ【ラオス旅行記 #2】

羽田深夜便で来たときはいつもそうですが、起きぬけの寝ぼけた目が、異国の空港に来たとの思いで目がさめます。この空港の利用は、何度目だろう。懐かしい景色。スワンナプ...
ラオス(2019.1)

ラオス弾丸旅行 ANAで羽田からバンコクへ【ラオス旅行記 #1】

カナリア諸島から帰って、1週間、またまた出かけます。今度はラオス。私は、三連休があったら、有給休暇を1日くっつけて旅に出ます。日本にはいません(^^)v4日間あ...
趣味

長野選手の広島カープ移籍に隔世の感

株式市場などの相場の格言に、「強気相場は、悲観の中に生まれ、懐疑の中に育ち、楽観の中で成熟し、幸福感の中で消えていく。」というのが、あります。アメリカの著名な投...
バケットリスト

48日間で12カ国訪問 2018年の弾丸一人旅振り返り 旅費・総移動距離

2018年は、過去最高の12カ国訪問。そして365日のうち、48日間、海外を旅していたことになります。そして、2018年は、長年の夢であった、社会主義国キューバ...
カナリア諸島(2018.12)

カナリア諸島・テネリフェ島4泊6日弾丸一人旅の費用・治安などのまとめ

それにしても、遠くに行くってのはいいもんですね。日本とは反対といってもよい大西洋に浮かぶ島カナリア諸島・テネリフェ島。島のどこにいても大西洋を望むことができる島...
カナリア諸島(2018.12)

際どい乗り継ぎ モスクワ・シェレメツボ空港 ⇒ アエロフロートの帰国フライト【カナリア諸島旅行記 #23】

モスクワ・シェレメツボ国際空港。ここで、乗り継ぎに成功するか失敗するかは、天と地ほど違う。成功すれば、ふつうに楽しかったカナリア諸島の旅。失敗すれば、年初の仕事...
カナリア諸島(2018.12)

マドリード バラハス国際空港のプライオリティパス利用可能ラウンジ ⇒ モスクワへ【カナリア諸島旅行記 #22】

夜明けの時間を調べず、マヨール広場散策が空振りに終わるなど、バカなことやってますが、とにかく、これからアエロフロート航空でモスクワ経由の帰国です。フライトスケジ...
カナリア諸島(2018.12)

【カナリア諸島旅行記 #21】マドリード 誰もいない夜明け前のマヨール広場にて

まったく、宿泊地の日の出時刻も調べずに、何やってんだか・・・笑えますカナリア諸島弾丸紀行の途中、せっかくマドリードに立ち寄るスケジュールならと、マヨール広場すぐ...