世界遺産

シルクロード(2019.5)

【シルクロード】5日目(その4)交河故城 崖の上の彫刻都市

さて、おいしいラグメンで体力回復。水分補給のために、お茶もガブガブいただきました。 さて、次のターゲットは蘇公塔。そして、交河故城、カレーズ楽園と、一気に回ってしまうつもりです。陽関、莫高窟、鳴沙山の3箇所しか回れなかった敦煌と比べると上...
シルクロード(2019.5)

【シルクロード】5日目(その1) 高昌故城 1000年の栄華の跡

不思議の国 新疆ウイグル自治区の旅。それにしても、昨夜の経験は、私の30カ国の旅経験でも初めてのこと。ほんとに驚いたな・・ トルファンの朝の顔 今日の行程は、日本語ガイドが帯同する1日ツアー。ちょっと、力を抜くことができるけど、昨夜の異...
シルクロード(2019.5)

【シルクロード】3日目(その3) 敦煌 莫高窟 仏教の美術展

さて、砂漠の大画廊、莫高窟の見学です。莫高窟は、1987年に世界文化遺産に登録されました。 莫高窟 見学のシステム 莫高窟は、世界的に人気のある世界遺産であるだけでなく、中国国内からも大量に観光客が押し寄せるため、見学には、おおむね以下...
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】3日目(その3) モスタル ⇒ 夜のサラエボ

歩き疲れて、アップルシナモンティーで一息。 モスタルの町、楽しいところでした。 薄暮に霞む旧市街も見たかったけど、その時間を待っていたら、サラエボに戻るバスに乗り遅れてしまいます。
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】3日目(その2) スターリ・モストの見える風景

モスタルとは、ボスニア語で、「橋の守り人」。 そして、世界遺産にもなっている、ネレトヴァ川の両岸を結ぶ橋がスターリ・モストです。 実はこの橋、1993年のボスニア紛争により、破壊されました。 その後、紛争がおさまり、ユネスコ協力を得て、...
ボスニア・ヘルツェゴビナ(2019.3)

【ボスニア・ヘルツェゴビナ】3日目(その2) 古きよきモスタルの町並み

さて、今回の弾丸旅行では、かなり期待度の高いモスタルです。 キリスト教文化とイスラム文化が融合した美しき古都であると同時に、ボスニア紛争では壊滅的なダメージを受けた町。 果たして、どんな町並みであるのか、今回の旅のハイライトかも...
南アフリカ共和国(2019.2)

【南アフリカ】3日目(その2) テーブルマウンテンの上から何かを叫ぶ?

これがテーブルマウンテンの遊歩道です。 全長2キロほどなので、ゆっくり歩いてみましょう。 右下が、ロープウエイの頂上駅。 私は、そこから、マップ上で上のほうに少し歩いてきてますので、逆らわずにそのまま、反時計回りに一周しようと思い...
南アフリカ共和国(2019.2)

【南アフリカ】3日目(その1) ドピーカンのテーブルマウンテン

朝6時に起床。 南無さんとばかりに、ホテルの窓から外を見ると・・・ やった、ドピーカンじゃないですか! 旅の神様、ありがとう! 今日外すと、テーブルマウンテンに登るチャンスは、限りなく少なくなるので、昨夜は、考えても仕方...
南アフリカ共和国(2019.2)

【南アフリカ】2日目(その5) マンデラ氏も収監されていた刑務所見学 ~ 再び夜のウオーターフロント

さて、バスに戻り、このツアーのメインイベント、刑務所内部の見学です。 バスが発車すると、車内から歓声が。 窓外を見ると、ペンギンちゃんです。
南アフリカ共和国(2019.2)

【南アフリカ】2日目(その4) アパルトヘイトの記憶を残すロビン島

喜望峰から帰って、つかの間の休憩。 念願の喜望峰に行けたことで、軽い幽体離脱状態です(笑) 気がつけば、テーブルマウンテン上空の雲が取り払われています。 このタイミングで、登頂したくなる衝動にかられましたが、私は再びウオー...
南アフリカ共和国(2019.2)

【南アフリカ】2日目(その2) アフリカ大陸の果て ケープ半島の散策

念願の喜望峰。 どんよりした空が、かえって「果て」の気分を引き立ててくれます。 こっちは、フォルス湾のほうを見ています。 湾はけっこうえぐれてますから、喜望峰を通過したバスコダガマも、海峡と勘違いして、入り込んでしまったり、しなか...
南アフリカ共和国(2019.2)

【南アフリカ】2日目(その1) 喜望峰 展望台に立つ

ケープタウンの日の出は6時過ぎ。 昨夜は、ウオーターフロントから22時ごろホテルに帰り、シャワーを浴びて、バタンと寝てしまいましたが、朝5時半にはガバッと起きて、部屋の窓から南側を見ます。 残念・・・ 昨日は、あれほどその姿を拝...
ラオス(2019.1)

【ラオス】3日目(その3) 絶景のメコン川落陽

さて、ホテルに戻り、一休みすると、日差しが照りつけていました。 太陽が出れば出たで、たぶん暑くなるんでしょうが、夕陽も見れるかもしれません。 ルアンパバーンでの滞在は、あと半日。さあ、出かけましょう。
ラオス(2019.1)

【ラオス】3日目(その3) 絶壁のパークウー洞窟

さて、パークウー洞窟までは、もうすぐです。 再び、コーヒー牛乳のような、メコン川を北上します。
ラオス(2019.1)

【ラオス】3日目(その2) 楽しいメコン川遊覧

カフェで、サンドイッチとコーヒーのモーニング。 そして、ホテルに戻ると、もうツアーの迎え運転手が来ていました。 これから向うのは、メコン川を、ここから25キロほどさかのぼった絶壁にある、パークウー洞窟。 ルアンパバーン郊外...
ラオス(2019.1)

【ラオス】3日目(その1) 托鉢の風景

実は、私は、ルアンパバーンに来るまで、托鉢とはなんであるのか知らない、無知人間でした。 托鉢とは、仏教の世界で、僧侶が信者から、必要最低限の食べ物などを乞う行為、だそうです。 つまり、住民が、僧侶に対して、食べ物や生活物資をあげ...
ラオス(2019.1)

【ラオス】2日目(その4) 夜のルアンパバーン

さて、ベッドに寝っ転がって、プチ休憩。 ルアンパバーンの夕暮れの風景を見るために、また出かけます。 開放的なロビーでくつろいでたら、バスのチケット表が目に入りました。 すごいね。中国の昆明やベトナムのハノイ行きのバスがあるんだ...
ラオス(2019.1)

【ラオス】2日目(その3) のどかなルアンパバーンの午後

ほろ酔いで町を歩けるなんて、仏教とは寛大な宗教だと思います。 もちろん、失礼があってはなりませんが、軽くアルコールが回ったいい気分で、古い町並みを散策するのは、旅の醍醐味でもあります。 さて、シーサワンウォン通りから、次はどこに行きまし...
ラオス(2019.1)

【ラオス】2日目(その2) プーシーから見下ろすルアンパバーンの町

さて、腹ごしらえしたところで、シーサワンウォン通りを歩きます。 ここは、まさに、ルアンパバーンの目抜き通り。 気温は24度。暑くもなく、寒くもなく。
ラオス(2019.1)

【ラオス】2日目(その1) 世界遺産の町 ルアンパバーンへ

今日は、今回の弾丸紀行の楽しみ、ルアンパバーンへ向かいます。 フライトは9:10。 7時にタクシーを予約し、フロントに降りると、朝食が7時半からなので、パンとマンゴウをいただきました。 親切なホテル。フロントの兄さんもナイスガ...
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