インド(2018.2)

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【インド】4日目(その3) 妖気漂うサダル・ストリート ~ カルカッタ ⇒ バンコク ⇒ 弾丸帰国

いよいよ、今回のインド弾丸旅行も、これで最後。 「サダル・ストリート」を歩いたら、飛行機に乗って帰国します。 その前に、日も傾きかけたモイダン公園をのぞきます。
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【インド】4日目(その2) はじめて歩くカルカッタの街

さて、ハウラー橋を、しっかりと目に焼き付けたところで、チョウロンギ通り、サダルストリートを目指して歩き出します。 ハウラー駅にもお別れ。
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【インド】4日目(その1) カルカッタ ハウラー橋のある風景

さて、いよいよカルカッタですね。 沢木耕太郎さん、蔵前仁一さんの本を読めば、カルカッタは、とてつもなくスゴイ街として、描かれています。 19世紀のイギリス人は、カルカッタを、「この宇宙で最悪のところ」と呼んだらしい。 しか...
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【インド】3日目(その3) さようなら バラナシの街 ⇒ デリー空港で夜明かし

いよいよ、バラナシは最後。 悠々と流れるガンガーを前に、申し訳ないですが、私は、この6時間後には、現代の乗り物飛行機でデリーへ飛びます。 バラナシでは、ほんとにたくさんの光景と出会いました。 その中には、正視したくない、驚くような姿が...
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【インド】3日目(その2) 母なる河 ガンガーの上から

さて、ガートに降りて、ガンガー沿いにホテルに戻ろうかな。 こうして、まじまじと見ると、牛って、かわいい。
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【インド】3日目(その1) マニカルニカー・ガートの永遠の炎

ここバラナシで、四六時中、絶え間なく、炎と煙が上がっている場所があるそうです。 それが、火葬場のあるマニカルニカー・ガート(Manikarnika Ghat)。 おとといの夜、例の「詐欺師」に、「なぜ、24時間営業?してるのか?...
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【インド】2日目(その4) バラナシの街をブラブラと・・(続き)

目的もなく、ただ、ブラブラと、見知らぬ街を歩く・・・ ホテルで、小休憩して、また、あてもなくバラナシの迷路をさまよいに行きます。 地図を見たわけではありませんが、ホテル周辺の路地がわかりかけてきました。 あてもなく、彷徨っても、たぶん...
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【インド】2日目(その3) バラナシの街をブラブラと・・

ここからは、少し街の中に入って、街のたたずまいや道行く人々を眺めます。 私は、旅をしてて、これが一番大好き。 知らない街を、ただあてもなくブラブラ歩く。 人生において、こんなぜいたくってあるんでしょうか(^^)v 路上生...
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【インド】2日目(その2) ガンガー沿いのガート巡り

たった2時間ほどガンジス川を眺めただけで、何を言うか、と言われそうですが、ほんとに深い世界です。 大げさな言い方をすれば、地球には、本当にいろんな場所があるんですね。 私は、インドが22カ国目の新参者ですが、素直に感心してしまい...
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【インド】2日目(その1) 夜明けのガンジス川の風景

私は、学生時代、地理の授業で、ヒンズー教の聖地を「ベナレス」と教わりました。 沢木耕太郎さんの「深夜特急」でもベナレス。 ジョジョ第3部でジョースター一行が敵と闘ったのもベナレス。 なので、どうしても「バラナシ」という読み...
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【インド】1日目(その3) エキゾチックなバラナシの夜 そして、「詐欺師」とケンカ・・

さて、ほんとに慌しいインド紀行。 苦労して入国したデリーを、あっという間に後にし、バラナシへ向かいます。 私をバラナシまで運んでくれる、エアインディア。
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【インド】1日目(その2) 超特急のデリー・メインバザール弾丸往復

さて、なんとか無事にインド入国を果たせて、ほっと一息。 約15,000円分のルピーも懐に入れて、軍資金も万全。 ただいま12時。 今いるのがデリーのインディラー・ガーンディー国際空港。 今夜の宿泊地はバラナシ。ここを17...
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【インド】1日目(その1) 羽田 ⇒ バンコク ⇒ デリー  アライバルビザの取得に勝手に苦労する?

旅が好きな人にとって、インドという国に関心を持たない人は少ないでしょう。 「地球の歩き方」には、インドを訪れるなら1カ月は欲しい、なんて書かれている。 おそらく、その通りなんだろう。 永遠の国インド。数日で風のように通り過ぎてしまった...
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